病院紹介

ドクターズインタビュー

前村 誠

院長・消化器外科 

目の前の患者さんにとって「ベストな治療」を提供したいと考えています。“患者さんが自分の家族なら、どのような治療を選択するだろうか”そんな視点をもちながら診療にあたっています。

本田 俊夫

整形外科・外傷センター

骨折治療において大切にしているのは、いかに後遺症を少なく、残さないようにするかということです。そのためにも、手術後のリハビリテーションも重視しています。

樋口 聡

整形外科

診療においては「患者さんのお悩みを確実に改善する」ことを重視しています。診察を受けたことで“良くなった”という結果を残すことが、医師としての使命だと考えています。

三好 正義

消化器外科・肛門科

治療を行う前の患者さんへの説明は本当に重大であり、できるだけ専門的な用語を避けて、可能な限り公正、正確な内容を丁寧にお話しし、病状をしっかりと理解していただけるように心がけています。

穐吉 真

整形外科部長

痛みは患者さんご本人しか本当のつらさが分からず、他人に共有しづらい悩みだと思います。一人ひとりの患者さんの訴えに対して真摯に向き合うことが治療のスタートだと考えています。

加藤 敦史

整形外科・人工関節センター

病気だけを診て治療するのではなく、患者さんの今の生活や将来やりたいことなどを知った上で診療することを心がけています。そのために、患者さんが話しやすい雰囲気をつくることを意識しています。

中山  美数

脊椎・脊髄病センター

頚椎、腰椎の病気を指摘され、治療を継続しているにも関わらず、なかなか症状が改善しない場合や痛みやしびれで日常生活が困難になっている場合、脊椎の手術をお考えの場合などご相談ください。

吉村 昇

消化器内科

内視鏡検査で使用する機器やモニターは、近年、より苦痛が少なく、病変を見つけやすいものに進化しています。内視鏡検査に苦手意識を感じている方もご相談ください。